スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

紅まどんな

2013-grace420.jpg

曇り 最高気温:0.5℃ 最低気温:-3.2℃

故郷愛媛の友人が愛媛の新しい柑橘の一つである、
「紅まどんな」を送ってくれた。
「紅まどんな」は愛媛県果樹試験場によって、
「南香」と「天草」の交配で誕生した中晩柑類。
収穫時期は12月から翌年1月で、
糖度は12度とやや高く、香りも良いばかりか、
果肉は柔軟多汁、
じょうのうは薄く柔らかいのでそのまま食べられ、
よく「ゼリーのような食感」と言われる柑橘。
愛媛出身だからかは知らないけど、
冬はやっぱりコタツに柑橘、これは譲れないな。

コメント

非公開コメント

トラックバック

http://kintaror.blog28.fc2.com/tb.php/5412-f5db1ab8

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。