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葡萄畑の支柱杭搬入

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晴れ時々曇り

葡萄畑は葡萄苗木5本おきに杭を打ち、番線を張って、
結果母枝にする枝を冬に一番線に結わえ、
来春以降、新枝を上へと真っ直ぐ伸ばし、二~四番線へと誘引していく。

その杭を奥尻時代にも利用した道北の下川町森林組合に頼んであり、
末口11cm、長さ240cm、先削りの燻煙防腐処理材が35本届いた。
近くの森林組合や、紹介してもらった林業会社にも問い合わせたけど、
結局、下川町森林組合の杭が圧倒的に安く、
奥尻時代に使ってみてモノも良かったのだ。
それに、積みあわせで安く運んでもらえる時に配送を頼んでいたので、
送料がかなり安くすんで嬉しい。
ユンボの手配がつき、打ち込む日までまだあるだろうけど、
この杭を打って番線を張ると、葡萄畑らしくなるんだよな~。

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