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スイートパンプキン

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曇り 最高気温:10℃ 最低気温:4℃

いつの間にか10月も最終日。
バタバタしていてハロウィンを楽しむ余裕がないので、
それはまた後日。
とりあえずカボチャネタという事で、
収穫したカボチャを使った一番大好きな料理が、
このスイートパンプキン。
サツマイモを使ったスイートポテトと甲乙つけがたい。
だからうちの畑ではカボチャやサツマイモは欠かせないし、
秋の大きな楽しみだったりする。

休憩スペースの移動

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曇り 最高気温:11℃ 最低気温:4℃

うちの牛舎の飼料室に、
リサイクルショップで買ってきた机や椅子、
ソファーやテーブル等を置いていたんだけど、
出入りする度に牛達が餌をもらえるのかと反応してしまい、
せっかくゆっくり寝ているのに立ち上がってしまうので、
なんだか牛達に悪い気がして、
最近では1日4回の餌やりの時にしか出入りしなくなってた。
でもやっぱり牛舎で事務作業をしたり休憩したりしたいので、
狭いんだけど牛舎と牛舎の間のスペースに移動。
これで心おきなく牛舎にいれる(苦笑)。
まあ牛の分娩を待つ間とか、
お客さんが来てちょっと話したい時とか、
そういう時はやっぱりこういうところがあると有難いんだよな。

クレソン

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雨 最高気温:11℃ 最低気温:7℃

小川に生い茂っているクレソン。
クレソンは春~秋まで採取し続ける事が出来るので、
とても有難い山菜。
クレソンの天ぷらはすっきりしてとても美味しい。
上士幌は山も湖も川も多い、自然豊かな町なので、
山菜やキノコも豊富で最高~。

上士幌航空公園の紅葉

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曇り 最高気温:9℃ 最低気温:4℃

昨日、上士幌のAコープ「ルピナ」の、
毎月恒例休前日2割引セールで買い物をした帰り、
ふと航空公園の紅葉が綺麗だったので寄ってみた。
航空公園はバルーンフェスティバルの会場であるばかりか、
キャンプ場、パークゴルフ場、
そして小型飛行機が離着陸出来る滑走路がある。
結構癒される公園ではあるんだけど、
せっかく川がすぐ側を流れているので、
川も含めて親水公園のようなキャンプ場になってると、
最高なんだけどな。
津別川沿いにある津別の上里森林公園キャンプ場や、
歴舟川沿いにある大樹のカムイコタンキャンプ場のような、
川を含めたキャンプ場は素晴らしい。

カボチャの収穫

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晴れ 最高気温:12℃ 最低気温:1℃

うちで栽培していた数種類のカボチャを収穫した。
アトランティックジャイアント、テネシースイート、明姫など、
用途別に色々と品種も植えてみたんだけど、
楽しみなのは白いひょうたんのようなテネシースイート。
これらのカボチャはおかずではなくお菓子にするつもり。
カボチャのデザートは大好きだ。

朝焼けと霜

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晴れ 最高気温:15℃ 最低気温:3℃

昨日の写真。
搾乳前の朝焼けと金星、そして霜。
何気ない当たり前の景色や事象だけど、
そういう日常が美しい事が素晴らしい。

ブルーベリーの紅葉

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晴れ後曇り 最高気温:12℃ 最低気温:-2℃

早朝、今シーズン初めて氷点下まで気温が下がり、
がっちり霜が降りていた。
うちのブルーベリーも綺麗に紅葉。
ブルーベリーは秋に葉が真っ赤になるので、
ただ実を収穫するだけじゃない楽しみがあるかな。

秋のナイタイ高原

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晴れ時々曇り 最高気温:12℃ 最低気温:2℃

秋で綺麗だろうと、車で10分、ナイタイ高原牧場へ。
ナイタイ高原牧場は総面積が約1700ヘクタール、
東京ドーム358個分にもなる、
町営牧場として日本一の広さを誇る育成牧場。
生後6ヶ月齢に達した雌の育成牛を、
受胎させてくれ、分娩が近くなるまで預かってくれる。
うちも後継牛が誕生してくるようになれば、
いずれお世話になるのかな。
今日は輓馬もいたし、黄葉が綺麗で、
そして空気が澄んでいて十勝平野を一望できた。
やっぱり秋のナイタイ高原は最高だなぁ。

すきやき

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曇り時々雨 最高気温:15℃ 最低気温:6℃

ビニールトンネルで春菊が生い茂っているのを見て、
すきやきを作って入れようと思い立った。
春菊=すきやきというのも安直かもしれないけど、
鍋が美味しい季節になったし、
たまにはちょっと豪華にすきやきも良いかな~と。
故郷愛媛では、料理や調味料に甘味があるものが多く、
その甘さを感じるところが美味しさの大事なポイントだったりする。
北海道に来ると、醤油を多用し、しょっぱいのも多いので、
改めて子供の頃から親しんだ味は、
美味しく感じる事に気づかされるんだよなぁ。
このすきやきももちろん甘めな感じ。
春菊のナムル、赤ワインと共に、美味しく頂きました。

木に生るカボチャ

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晴れ 最高気温:10℃ 最低気温:5℃

カボチャのツルがスモモの木に這い上がり、
スモモの木に生っているように見えるカボチャ達。
カボチャって地面と接している部分の色付きが悪くなるんだけど、
木に生らせると全体の色付きが良くなるメリットも。
ハロウィンも近いし、そろそろ収穫しようかな。

葡萄の初収穫

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雨後晴れ 最高気温:9℃ 最低気温:4℃

1年目の葡萄苗木は普通葡萄の花を取ってしまって、
木の生長を促進するために葡萄の房は付けさせないんだけど、
試験的に実を付けさせてみた苗木があって、その葡萄を収穫した。
ワイン用の葡萄品種なので葡萄の粒は小さいものの、
糖度は25度を超え、生食用の葡萄より圧倒的に甘い。
そもそも生食用の葡萄品種は水分が多く、
実はワイン用の葡萄ほど糖度も上がらない。
一方、ワイン用の葡萄は水分が少なく酸度が高いので、
コクがあって甘酸っぱく、生食用の葡萄とは違う美味しさがある。
この収穫した葡萄、とても美味しかった。
一応、自分で栽培した葡萄としては初めての収穫になり、
大きな一歩で感慨深い。

営農支援システム「てん蔵」

晴れ後雨 最高気温:13℃ 最低気温:5℃

以前、農協から取りまとめが来て申し込んでいた、
営農支援システム「てん蔵」が使えるようになった。
パソコンを使ってネット接続し、
気象予報・データ、営農日誌、畑作物生育・病害虫予察、
その他、様々な事に使う事が出来る。
上士幌の気象データを眺めているだけで結構面白くて、
過去5年間の比較も一発で出来るし、
天気予報は上士幌の天気や気温だけじゃなく、
風向きや風速まできちんと出てくるのが有難いな。
とりあえず天気予報と気象データを眺めつつ、
営農日誌を主として活用していこうと思う。

堆肥散布

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晴れ時々曇り

今年2月に牛を導入してから常に心配の種の一つなのは、
牛の糞尿、つまり堆肥。
とりあえず今の頭数であればうちの草地に散布出来る量だけど、
肝心の散布する機械がないため、自分ではどうにも出来ず。
でも幸いなことに近所の農家さんから救いの手があり、
溜まった堆肥を草地に散布して下さった。
本当に有り難く、ただただ感謝するばかり・・・。

糠平の紅葉・黄葉

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晴れ

気持ち良く晴れたので、糠平へ紅葉・黄葉を見に行った。
糠平湖周辺、そして廃線となった士幌線と橋梁など、
紅葉・黄葉の映える景色がたくさんあって良いところだと思う。
ついでに糠平温泉でも入っていこうと思ったら、
お目当てだった湯元館がお休みで断念。
露天風呂からゆっくりと素晴らしい景色を堪能したかったなぁ。

帯広畜産大学

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晴れ後雨

日中、用事があって母校、帯広畜産大学へ。
何か訪れる度に新しい建物が出来ていて、
段々と雰囲気が都会的というかお洒落になったなぁと。
大学生協に寄ると、
教科書という事で牛の専門書が色々置かれていたので、
ついつい長々と立ち読みしてしまった。
大学時代は羊の発情同期化法による受胎率比較を卒論とし、
研究室で羊を飼い、実験をし、牛とは縁がなかったし。
牛関係の専門書が欲しいとは思うんだけど、
そういう本って高価なのでまだ手が出ない・・・。

初冠雪と虹

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雨後晴れ

早朝、朝焼けで周囲が明るくなってきた時、
ふと牛舎から外を見ると山の頂が白く化粧していた。
ついに初冠雪だなぁ・・・もうすぐ冬がやってくる。
そして搾乳していると雨が降ってきて、
またふと牛舎の窓の方に目をやると素晴らしい虹が!
急遽搾乳の手を休め、写真を撮ってしまった。
くっきりした半円状の虹は、端も近いところに見られ、
青い空に映えてとても綺麗だった。

そうめんカボチャ

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雨後晴れ

今年初めて栽培してみたそうめんカボチャ。
予想以上にたくさん実が付き、ちょっとビックリ。
このそうめんカボチャ、その名のとおり、
ヘタと先を切り落として水から20分ほど茹でて冷水にさらすと、
果肉がそうめん状にほぐれるという面白い特性がある。
酢の物やマヨネーズ和え、漬物などで食べられているけど、
欧米ではパスタの代わりとして使われたりもするらしい。
まだパスタにしたことはないので、今度挑戦してみよう。

バーミキュラ

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晴れ時々曇り

先日入手した究極の無水調理鍋こと「バーミキュラ」、
実際に使ってみると今までの鋳物鍋とは全く違い、
とても美味しく仕上がる。
この鍋、日本の職人が手作りしている鍋で、
日本製らしいこだわりが随所にあって素晴らしい。
これで栽培した野菜もより美味しく食べられるな~。

鞍掛大豆と黒大豆の枝豆

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曇り時々晴れ

鞍掛大豆と黒大豆を育てていて、夏から枝豆として収穫し、
塩茹でしてビール(発泡酒)のつまみで食べている。
シンプルだけど美味しいし、最高。
このまま収穫を遅らせれば、
ちゃんと鞍掛大豆や黒大豆として採れるだろうけど、
今年は播種が遅れたから出来はどうかなぁ。

花豆の収穫

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曇り後雨

紫花豆と白花豆を収穫した。
毎回思うけど、この花豆が出てくる瞬間が好きで、
紫も白もとても綺麗で、紫花豆は不思議な模様をしている。
白花豆はアンコに、紫花豆はカレーにでも入れるかな。
ちなみに紫花豆は白花豆より遺伝的に優性~。

イカの方舟

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曇り後雨

北海道生まれで全国チェーン展開している「びっくりドンキー」。
ハンバーグで売ってる店だけど、
サイドメニューのイカの方舟が意外と好きだったりする。
そこで、バター、醤油、酒、砂糖、マヨネーズなどを使って、
似たような感じに再現。
これが美味しくて、はまりそう~。

搾乳牛の受胎開始

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晴れ時々曇り

ご近所の畑作をなさっている農家さんから、
敷料として豆殻のロールを頂いた。
今まで牛が食べ残した草のみで敷料としていたので、
これはとても有難い。
ところで、3~5月に分娩し、搾乳をしている牛達が、
ようやく受胎し始めた。
そもそもとても痩せた状態でうちにやってきてすぐ分娩を迎え、
繁殖に回すだけのエネルギーの余剰がない事から、
長々と卵巣静止状態が続き、
いつまで経ってもまともな発情が来ない牛がほとんどで、
コンセラールやhCGを打ったり、
CIDRを挿入してプログラム授精をしたりと、四苦八苦していた。
未だに卵巣静止状態の牛はいるものの、
ちゃんと発情兆候を示す牛が増え始め、
昨日妊娠鑑定をしたところ4頭の受胎を確認、
他にも受精後、再発が来ていない牛もちらほら出てきたので、
受胎が期待できるかなと思うし、正直、ホッとした。
とりあえず良かった・・・。

ジャガイモ掘り

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晴れ時々曇り

うちで育てていたジャガイモを収穫した。
今年はシャドークイーンとノーザンルビーの2品種を育て、
ノーザンルビーの方が1.5倍位の収量があったかな。
外皮は見てのとおり、中身も色がついていて、
シャドークイーンは紫色、ノーザンルビーは赤色の品種。
風味も良いけれど、何よりこの個性的な色を活かして、
カラフルな料理が作れるのが面白い。

コニファー定植

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晴れ

早朝は3℃まで気温が下がり、湿度も40%を切り、
雲一つない快晴の一日だった。
これから春が訪れるまでは、
こういう快晴の日が多くなるので、とても清々しい。
さて、一昨昨日は年に2回の真鍋庭園のセール日。
あらゆる苗木が30%引き(私は会員なので35%引き)になり、
ほとんどタダ同然の赤札特価品もある。
今回はアルプスモミ・コンパクタと、
プンゲンストウヒ・ホプシーを手に入れ、
昨日、馬糞堆肥をたっぷり入れて定植した。
これらの木は葉の銀青色が美しく、北国らしい針葉樹。
ただ、生長は緩慢なので、見上げるほど大きくなる頃には、
私もすでに年寄りになっている事だろう。
でも木を植えるという行為は、夢があって大好きだ。

F1日本GPで可夢偉が3位表彰台!

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晴れ

日中は堆肥移動と馬小屋掃除。
秋晴れで気持ちの良い一日だったけど、
トラクターにつけるロールグリッパーの油圧カプラのトラブルで、
2時間ほど四苦八苦してロスする事に。
夕方の搾乳を終え、家に入ると、
F1日本GPで、ザウバーフェラーリの小林可夢偉が、
3位表彰台を獲得したという速報がラジオから流れてきて、
嬉しい驚きだった。
まあ前日の予選で3位を獲得していたので、
順当にいけば表彰台に立てるとは思っていたけど、
まだ可夢偉は一度も表彰台に立ってないばかりか、
今シーズンは完全に運に見放され、
何度も表彰台のチャンスをモノに出来なかったのもあって、
過剰な期待はしないようにしていたところの朗報。
日本人ドライバーがF1で表彰台に立ったのは、
2004年アメリカGP、BARホンダの佐藤琢磨、
同じ鈴鹿では1990年、V・R・ランボルギーニの鈴木亜久里以来。
あとは表彰台の頂点に立ち、
日の丸を掲げられ、君が代が流れる日を期待したい。

コタツ

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晴れ後曇り

朝晩、寒くなってきたので、コタツを引っ張り出してきた。
北海道の人はあまりコタツを使わないけど、
元々、愛媛人なので、寒くなればコタツにミカンが定番だし、
ストーブとはまた違う暖かさがあって、なにより落ち着く。
北海道では冬、部屋の中をとにかく暑くする傾向があり、
昔働いていた職場等では、暑すぎて気持ち悪くなる位で、
時々、外に出ないと耐えられないものだった。
多分、北海道の冬の室内は、日本でも屈指の高温だと思うし、
少なくとも愛媛の実家よりどの家も10℃以上は暖かい。
でも私は室内を暖め過ぎるのは好きではないので、
場合によって吐く息が白い状態でコタツに入っていたりする。
体は温まりつつも、頭は涼しいというのが理想かな。

翡翠鶏の雛達

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晴れ時々曇り

先日孵化した翡翠の雛達。
朝晩寒くなってきてるので、
夜の間は電気敷布を鳥かごに巻いてやり、
保温するようにしている。
自体は寒さに強いし、真冬であろうと元気で、
餌や水を与えなくても1週間位は生きる位、
生命力の強い生き物。
でも卵から孵ったばかりの雛は寒さに弱く、
生後1ヶ月位は特に保温に気を遣うんだよなぁ。
1羽も欠ける事なく生き抜いて欲しい。

孵卵第二弾は母鶏孵化も

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晴れ時々曇り

一昨日翡翠が孵ったばかりだけど、孵卵第二弾を始めた。
今回は孵卵器も同様に使うと共に、にも卵を抱かせる事に。
であればどのも卵を抱くわけではなく、
人が改良した沢山卵を産むような品種は、
全く卵を抱く事はない。
が卵を抱く条件というのは、
少なくとも卵が一箇所に5個程度たまっている事、
そして原種に近い品種のである事、の2つ。
写真の鶏は私がまだ中標津にいた頃飼い始めた、
最初のアローカナの生き残りの1羽で、もう10歳くらいになる。
いきなり目的の卵を抱かせるのではなく、
模擬卵を10個程度置いておき、
抱き始めた頃を見計らって目的の卵と入れ替えた。
なぜ最初から目的の卵を抱かせないかというと、
卵が揃って抱き始めるまで、1、2週間かかるため、
その期間に卵がいたむのを防ぐとともに、
なるべく新鮮な有精卵を使い、孵化率を上げるため。
今回、孵卵器に14個、この鶏に10個の卵を抱かせる事に。
また21日後が楽しみだ。

ハロウィンランタン

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曇り時々晴れ

100円ショップで衝動買いしたハロウィンランタン。
たくさん飾ると面白いかもしれない(笑)。
今年のハロウィンは、
うちで育てている巨大カボチャを刳り貫いて、
ジャック・オ・ランタンが作れると良いな。

翡翠鶏の孵化

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曇り

21日前に孵卵器に入れた翡翠の卵が孵化し始めた。
もうそろそろは卵を産まない季節になってくるので、
を入れ替えるには一番良い時期。
今孵った雛達は、冬の間に産卵出来る位まで成長し、
が卵を産み始める春になると共に、
産卵を開始するようになるため。
今からどんなに成長してくれるか楽しみだ。
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