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ズッキーニグラタン

我が家の畑ではズッキーニがたくさんとれているので、
このズッキーニを使ったメニューが多い。

ズッキーニグラタン’2006.8.31

夕食はズッキーニを輪切りにして、
オリーブオイルとお手製のミートソースをかけて、
その上にとろけるチーズを載せてオーブンで焼いたズッキーニグラタン。
これがとても美味しくってやめられない~。

種畜検査

種雄馬、種雄牛を、供用しても良いと国に認められるための検査が種畜検査。
先週から始まった検査も今日が最終日。
根室管内には大体50頭程度の種雄馬がいて、活躍しており、
来春も頑張って種付けをこなすことになる。

乗馬

大久保君と乗馬’2006.8.29

昨晩から滞在しているKO君と乗馬。
ナータは左手前が苦手で、右手前の左手前のような感じになってしまう。
そんなにひどいものではないけど、なんとかならないものか・・・。

マスのちゃんちゃん焼き

夜、KO君がやってきた。
夕食は以前に頂いたマスのちゃんちゃん焼き。
途中からアレンジして、マスの身をほぐし、
オリーブオイルをかけてとろけるチーズをのせてオーブンで焼いても美味しかった。

北海道総合畜産共進会に向けて

9月9~10日に音更町で行われる北海道総合畜産共進会の、
農協担当者会議と出品者会議を行った。
今回もいつものとおり農協担当者は誰も付いていかないそうで、
また我々が根室管内の代表馬とその出品者の世話を全面的にみるという事になった。
でも、農協は組合員が根室の代表として馬を出すのに付いていかなくていいんだろうか?
顔だけでも出せばいいのにといつも思う。
牛の共進会には何人もびっちりと付いていくのに不思議でならない。
挙げ句の果てには馬には出品手当まで出さないとか言い出す始末。
よくこれで馬を飼う組合員が怒らないよなぁ・・・。
だから馬農家の農協離れが進むし、そうなると我々も馬の仕事がしづらくなるわけで。
馬農家さんの中には農協はいらないけど我々は必要だと言ってくれる人もいるんだけど、
我々は所詮、農協がいらないといったら無くなる組織、
その辺がなんともまあやりづらい。

中標津草競馬

カッテージカレーとモッツァレラピザ’2006.8.27

中標津草競馬’2006.8.27

午前中は十勝の雑誌「スロウ」の取材を受け、午後からは中標津の草競馬へ。
なんだか今回は段取りが悪く、
一向にレースが進まなかったので最後まではいなかったけれど、
みんな満足してくれたようでなによりだった。

乗馬

浩子さんウッシー乗馬’2006.8.27

最近かなり頻繁に行っている早朝乗馬。
前夜は白柳さんやKO君もやってきて、
なぜかかなり遅くまでDVD「ゲームセンターCX」をみんなで観てしまったため、
今朝は起きるのがちょっと辛かった。

弟子屈

摩周湖’2006.8.26

硫黄山’2006.8.26

コタン温泉’2006.8.26

午後から、滞在中のYU君を連れて弟子屈へ観光案内をした。
ルートは、摩周湖→硫黄山→砂湯→コタン温泉といういつものルートだけど、
最後に摩周湖農協の新ソバ祭りにちょこっと顔を出した。
今日は天気も良く、摩周湖が鏡のような湖面になっていてとても美しかった。
興ざめだったのはコタン温泉に水着で入る男女。
温泉に水着はほんとやめて欲しい。
水着着なきゃ入れないんだったらこんなところへ来てはいけない。
野趣溢れた場所、無料で開放されている場所にはそれなりのマナーやルールがある。
たとえそれが許可されていたとしても、
そこの景観、情緒が失われるような事であるなら自重すべきですね。
特に、水着を着て、日傘をさして露天風呂に入るんじゃない!

hen's eggでのピアノ演奏会

白柳さんhen's eggにて’2006.8.25

夜、Sさんに誘われてhen's eggでのピアノ演奏会に顔を出した。
白柳さんも演奏し、ピアノの腕前も素晴らしいなぁと感動した。
ただもう少し飲物が安ければ・・・。
我家に滞在するYU君ですら、東京より高いと言う始末(苦笑)。
長い名前でどんな飲物か分からないのも辛いけど、
せめてウーロン茶とかただ注ぐだけの飲物だけでも安くしていれば、
印象がまったく違うのになぁと思った。
現実、お酒ならまだしも、
食事よりも高い飲物にはなかなか手が出ないものだろうし。

馬の位置付け

この辺の人たちは馬は趣味の世界だとよく言います。
それはある意味当たっていますがある意味間違っています。
確かに趣味としてペットとして存在する馬もいますが、
多くの馬は産業として、畜産として存在しています。
現に根室管内では輓馬(肉用馬)を50頭、100頭と抱え、
年に4回ある馬市場で子馬や育成した馬を売却し、
何千万円もの売り上げをあげている人もいるわけで、
もちろん馬産専業農家もいるわけです。
馬は広大な土地さえあれば餌代も手間もかからないし、
年中放牧、自然分娩、ほとんど野生というのがよくあります。
現在肉馬の相場は良く、生後半年程度の子馬で平均40~50万円で取引されていて、
肉用素馬として割り切って飼養管理するなら、
育成費、管理費などがほとんどかからないので、
ほとんどこれがそのまま利益になります。
競走馬として価値が無ければ肉としても売れない軽種馬と違って、
輓馬は基本的に肉としての価値があり、おまけ的にばんえい競馬への道があるわけで、
意味合いはまったく違っているんですね。
こういう馬産に熱心な人達に対し、
馬は趣味の世界だからと一言で片付けることは失礼だし、
きちんと産業として畜産として馬を捉えない限り、
根室の馬産なんて振興できるはずがないのです。
根室管内の農協が馬に背を向けているからこそ、
馬に理解のある十勝、釧路に大きくハンデを背負っているわけで、
馬の頭数規模的には主産地である根室が、
今後、さらに発展していくためには農協や農家の理解が必要でしょう。
馬産について言えば逆に農協が足枷になってしまっているんです。
現在酪農も頭打ちとなってしまった今、
和牛に力を入れる農協はあっても馬に力を入れる農協は根室管内にはありません。
和牛は育成に手間がかかる一方、
馬は子馬をすぐに離乳させる事も無く放牧地に放しておけばいいし、
肉で売るなら血統もほとんど関係ないので、
個人的には酪農の副業には馬が向いていると思っています。
特に根室管内の酪農家は広い土地を持っていますし、
和牛をやるなら酪農を辞めてでもやるくらいの気持ちがなければ大変ですから。
もし私が広い土地を所有する農家だったなら、
間違いなく酪農でも畑作でも和牛でも乗用馬でもなく、
輓馬に手を出すことでしょう。
個人的には乗用馬も好きですが、
乗用馬の世界はまだまだ産業として成り立っていませんし、
副業としてやる中で徐々に産業化していく事になるはずです。
みんながやっていることを真似したって大した事は出来ません。
苦労が伴うかもしれませんが、
特色ある町づくり、特色ある農業を育むには、
馬もそうだし、色々な可能性に目を向ける必要があり、
知ろうともしないで排除してしまうのは愚かな事だと思います。

乗馬

白柳さんサンに乗馬’2006.8.25

白柳さんウッシー集合写真’2006.8.25

前日から我家に泊まっている白柳さん他、みんなで早朝乗馬。
馬は今となっては身近ではない動物になってしまったけれど、
こうして馬とふれあい、そして馬に乗って、
馬を感じる機会を提供する事はとても大切なことだと思っている。
また、仲間が増える事により、
それぞれの人がお互いに良い影響を及ぼしあえるならば、
それはとても素晴らしい事なのです。

白柳さんがやってきた

白柳さんがやってきた’2006.8.24

ギター奏者の白柳さんが我が家にやってきた。
夜はKO君とYU君と共にみんなで外で七輪を囲む。
白柳さんの考え方や生き方が似通っていてとても話が弾んだ。
行動すれば何らかの道が拓けるとか、
根拠はないけど自分に自信があり自我が強いとか、
いずれにせよ前向きな発想に必要なものだったりする。
白柳さんとの出会いは、
色んな部分で共感出来る貴重な人に出会ったなという感じだった。

日中、牧舎の定休日だったため、相方とYU君は野付半島へ行ったらしい。
野付半島の花馬車はとても絵になります。

Kさんご一家

日中は種畜検査で外勤し、夜も残業をしているとSさんから電話があった。
なんでも、我が家のご近所であるKさんのお宅で食事会&白柳さんのギター演奏会をしているので、
すぐにでも来ないかいというお誘いの電話だった。
Kさんの名前は知らなかったけど、
離農跡地を所得して、夏の間滞在しているというご家族がいるのは知っていた。
古い厩舎で食べる食事、飲むお酒、響くギターの音、どれも素晴らしく、
おまけに解散して帰宅すると、満天の星空が広がっていて、しばし空を見上げていた。
とても素敵な夜だったなぁ。

根室ホルスタイン共進会

根室ホルスタイン共進会01’2006.8.22

根室ホルスタイン共進会02’2006.8.22

朝5時過ぎに再び共進会会場へ。
とにかく毎日寝不足で眠い。
日中は天気が良くなったのもあって、日焼けして痛い~。

YU君は日中バスと鉄道で根室へ行ってきたそうだ。
中標津から根室厚床までバスで、根室厚床から根室市街へは鉄道根室本線で。
最東端、納沙布岬へも根室駅からバスが出てて無事に到達、
でも曇っていて北方領土は見えなかったらしい。

乗馬

大久保君とウッシーの乗馬’2006.8.21

ウッシーと集合写真’2006.8.21

早朝、KO君と滞在中のYU君とで乗馬。
KO君は仕事日なのに(私もそうだが・・・)お疲れ様でした。

日中は明日の根室ホルスタイン共進会の準備。
帰宅はもちろん真夜中・・・。

YU君は日中バスで知床羅臼へ。
霧のかかった知床峠でのバスの待ち時間が長かったそうな。

ホームステイ

山本夫婦サンに乗馬01’2006.8.20

山本夫婦サンに乗馬02’2006.8.20

浩子さんサンに乗馬’2006.8.20

朝、軽い二日酔いと寝不足の中、乗馬。
KO君、Hさんに加え、そして尾岱沼からYさん夫婦が初めてやってきたのだった。
Hさんはお仕事があるという事で早々に帰られてしまったけれど、
忙しいのにわざわざ来て下さり、お疲れ様でした~。
Yさんは漁師さんという事で、お土産にもマスやらチカやらを頂いてしまったんだけど、
朝早くから働かなくてはならないものの、
午後からは自分の時間が持てるという生活スタイルはとても羨ましい~。
また仕事がお休みの日にでも遊びに来て下さいませ。

今日から1週間強の期間、神奈川県からYU君が滞在しにやってきた。
お昼の羽田から中標津への飛行機で来るという事で、
夕方街まで迎えに行って、馬券場や市街地、そして開陽台に牧舎、そして我が家へと案内した。
夜は再びKO君が合流してデッキにて焼き肉~。
楽しい一時でした。

夜音

夜、毎年Sさんが企画実施しているコンサート「夜音」が、
佐伯農場内の荒川版画美術館で開催された。

夜音白柳さん01’2006.8.19

夜音白柳さん02’2006.8.19

夜音白柳さん03’2006.8.19

今年の演奏者は去年と同じくクラシックギターの白柳さん。
もちろん我々牧舎のスタッフはコンサート後の食事会のセッティングと準備、接客をし、
コンサートそのものはほとんど観る事は出来なかったものの、
白柳さんの配慮により、コンサートの始まる前、準備中の牧舎にて演奏を披露してくれた。
こうして間近で見て聴いていると、ギターが不思議な道具に思えて仕方が無かった。
コンサートの方も盛況で、30名ほどの人が集まっていた。
友達であるKO君やTS君もコンサートに誘っていたし。
夜中まで食事会が続いていたものの、睡魔に負けて途中で退席。
なんだかとっても疲れたな~。

雨に祟られた滞在

母達の旅行も今日が最終日。
今日も雨で、結局こちらへいる間、ずっと雨が降っていた。
おそらくまたリベンジしに来ると思われるが、
とりあえず釧路空港で見送りをしてお役御免。

根室経由

牧舎にて母と鍋ちゃん親子’2006.8.18

昨晩はみんな我が家に泊まってもらい、
今朝はみんなを佐伯農場を案内し、牧舎で朝食を食べてもらった。
モッツァレラのピザとカボチャのチーズケーキ、そして牛乳を気に入ったようだ。

納沙布岬’2006.8.18

次に根室半島へと車をひた走らせ、
根室の道の駅に寄り、斉藤商店で花咲ガニを買い、納沙布岬へ。
もちろん今日も雨(苦笑)で北方領土すら見えず。
でも母の友達の娘さんは、ロシアが不法占拠している実態を教えてあげると、憤っていた。
もっと日本の教育も北方領土がどういう経過で占領され、
そして今どういう状況なのかを強く教えるべきだろう。
今まで何十年もこの問題の解決を先送りしてきたようなものだろうし、
教育していないせいで世論ももちろんもりあがりようもない。
島はすでに日本人が強制退去されているのだからこそ、
日本の本土から声をあげてもらわないとならないのだけれど。

TAITO’2006.8.18

根室を後にして今晩のお宿、鶴居村のTAITOへ。
ここの温泉は重曹系のモール温泉で、肌がつるつるになる。
露天風呂もちゃんとあるし、客室もいい感じだった。

ヘイゼルグラウスマナー

昨日に引き続き母達をご案内。
午前中は屈斜路湖畔の温泉などを見せ、そして硫黄山、摩周湖へ。
ただ、昨日から降り始めた雨がひどくなり、摩周湖はまったく見えず。

ヘイゼルグラウスマナー01’2006.8.17

ヘイゼルグラウスマナー02’2006.8.17

昼食にヘイゼルグラウスマナーのランチを予約していて行ってみると、
馬が馬装を解かれないままずっと繋がれっぱなしになっていた。
お客さんがたくさんいるならいざ知らず、
何時間もだれも乗らないのにずっとああいった状態にしておくというのは、
どうも納得出来ないし愛馬心が欠けているなと思った。
肝心のランチの方は、建物の中の雰囲気が良く、
久しぶりにかしこまった食事を経験した。
味もそこそこ美味しく、ランチであれば値段もまずまずで、結構納得出来た。
豚肉の煮込み料理が美味しかったな。
それにしても乗馬も含めて様々なアクティビティがあるけれど、
どれもこれも滅茶苦茶高価だなぁ・・・信じられない。

母と鍋ちゃん親子とサン’2006.8.17

午後からは我が家へと案内し、雨にもめげず乗馬。
母は乗馬歴も何十年と長く、我が肉親ながらさすがといったところか。
夜は中標津市街の食堂「れもん」で夕食をとり、
そして養老牛温泉の湯宿だいいちにて日帰り入浴。
蒸し暑いし雨にも濡れているのでとてもさっぱりした。

愛媛から・・・

愛媛から3泊4日の日程で母と母の友達、そしてその娘さんがやってきた。

チミケップホテル01’2006.8.16

チミケップホテル02’2006.8.16

チミケップ湖’2006.8.16

女満別空港へ迎えに行き、津別町のチミケップホテル&チミケップ湖に寄ってから、
お宿である弟子屈町のオーベルジュてぃんくるに案内した。
チミケップホテルは確かに立派だし環境も抜群にいいけど、
外においてある椅子とか、微妙に安っぽい部分があったりもする。
でもまあそれを補って余りあるこのチミケップ湖の魅力が一番だろうな。

忙しい牧舎

今日からお盆休みと代休、そして土日もぶつけて20日まで仕事は休み。
日中は牧舎の厨房にて忙しく過ごしたわけだけれど、
最高記録の売り上げを記録したのだった。
とにかく滅茶苦茶忙しかったぁ・・・。

やる気なし

早朝、KO君が我が家にやって来て乗馬。
ナータに乗ったものの、暑さのせいか虫のせいか、ナータはやる気なし。
すぐに汗だくになってしまい、障害を飛ぶのも覇気が無い。
やる気を出さない時に無理に調教してもしかたがないからと、
早々に練習は終わらせたのであった。

普通に仕事

連休の中日だったけど普通に仕事。
根室へ行って馬と和牛の登録をしてきたんだけど、
涼しいはずの根室でさえ暑かった。

ビールの消費量

最近とても暑い日が続いているので、
ついつい冷やしたビールをぐいぐいと飲んでしまう。
ビールのおつまみはソーセージやらズッキーニやらが多いんだけど、
ビールを飲むと食欲が増すというのが一番の問題だよなぁ・・・。

忙しかった牧舎

新聞に佐伯農場の事が掲載されたらしく、レストラン牧舎も忙しかった。
多分、帰省される方がお土産を買いに立ち寄ってくれたりもしたので、
チーズケーキをホールでとか、ベーコン、卵といった持ち帰り品も好調な売り上げ。
急遽仕込みが必要なほど出てしまい、閉店後にカレー等を仕込む事に。
どうせならと牧舎の前の芝生でバーベキューをしつつ仕込み、
そのまま牧舎の2階の部屋に泊まるという事になった。
あ、明日から中標津ビーフを使ったビーフストロガノフをメニュー化します!

牧舎で焼肉01’2006.8.12

牧舎で焼肉02’2006.8.12

牧舎で焼肉03’2006.8.12

ところでバーベキューに登場したのは雪だるま形のズッキーニ。
これは我が家で収穫したズッキーニだけど、
たまたま縦に2つついた実が癒着して1つになった実なのです。
なかなかかわいいでしょう(笑)?

収穫、収穫~

収穫’2006.8.11

ズッキーニとミディ&ミニトマトの収穫ラッシュ。
毎日これくらは採れてしまう。
ズッキーニは何にでも使えて美味しいし、夏と言えば我が家ではズッキーニなのだ。

スイートオーケストラ’2006.8.11

中標津の東武で売っていたスイートオーケストラ(かぼちゃ)を買い、食べてみた。
相方は雑誌等に載っていて気にしていたらしく、
たまたま移動販売で来ていたので飛びついたのだった。
確かにそこそこ美味しいけど、びっくりするほどではなかった。
これくらいなら多分作れるな・・・それにしても重たかった。

道東三地区人工受精師研究発表大会

釧路へ道東三地区人工授精師の研究発表大会があって1泊出張。
色んな人の発表を聞いていたけど、
研究内容よりももっと分かりやすく伝える工夫をしたほうがいいなと思った。
パワーポイントの作り方もそうだし、
区分を細かくし過ぎて何がなんだか分からないのもあったし。
夜は懇親会。
2次会が終わった後、3次会には行かずにTS君と娘娘飯店(にゃんにゃんはんてん)に行った。
昔、馬事振興会青年部で行った事があって、チャーハンが美味しかったのだ。
今回もチャーハンを食べたんだけど、今度はマーボー豆腐と餃子も食べてみたい。

連日真夏日

ここ数日、毎日30℃を越える真夏日が続いていて、いい加減うんざりしてきた。
事務所にいても外勤しても汗だくで不快度がとっても高い。
特に和牛の登録などでカッパを着たら完全にサウナ状態、
脱水症状になりそうな位の汗をかく。

SHIMADAS

「日本の島100」に続き、ヤフオクで「SHIMADAS(シマダス)」をゲット。
この本には1000近い島の詳しい情報が載っている分厚い本で、
読んでいると時を忘れて夢中になってしまう。
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