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お友達のお友達

旭川のお友達MSさんのお友達が夕方牧舎にやってきた。
MSさんがお勧めしてくれていたらしく、これは寄らねばとなったらしい。
私は仕事後に直接牧舎へ向かい、少しの時間だったけどお話しすることが出来た。
今度はゆっくりと、是非滞在して馬にでも乗っていって下さいね~。
お待ちしております。

モッツァレラ&プリン作り

プリン作り’2006.7.30

ホシノブラックの卵を10個使ってプリンを作った。
佐伯農場の牛乳、我が家の卵、十勝の甜菜糖を使用し、まさにこれは地産地消か。
美味しく出来て満足満足。

モッツァレラ作り01’2006.7.30

モッツァレラ作り02’2006.7.30

そして今回はまたもやモッツァレラを作った。
今回の出来映えは良く、つるんとした光沢がとても綺麗で美味しそう。
何回作ってもまったく同じものは出来ないのが面白い。
乳酸菌様様である~。

菓子の家

菓子の家01’2006.7.29

菓子の家02’2006.7.29

十勝の帰りに本別の「菓子の家」でフルーツケーキを買った。
これ1本で2,100円もするけど、
フルーツもぎっしり、ラム酒もかなりの量が入っていて満足感は強い。
他にも気になるお菓子がいっぱいあったし、今度また寄ってみよう。

十勝牧場へ

十勝牧場種雄馬選定01’2006.7.28

十勝牧場種雄馬選定02’2006.7.28

十勝牧場種雄馬選定03’2006.7.28

新規貸付種雄馬の配置希望が別海農協から上がっていたため、
十勝牧場を会場にして行われる貸付種雄馬配置会議に出席した。
全国からペルシュロン種4頭、ブルトン種4頭の希望があったらしく、
候補馬はペルシュロン種4頭にブルトン種が6頭の中から選ぶという状況だった。
本会はペルシュロン種を1頭希望していて、
母の父がフランブール号で採精の状況や体型を鑑みて馬を選び、
他の地区と競合していたものの無事に第一希望の馬を借りられる事になった。
もう少し候補馬がいればいいのにとも思ったけど、
またこれから100頭以上いる頭数を半分に減らすよう国からの指示があるらしく、
質の高い馬の提供を求めていくにはかなり厳しい状況のようだ。
牛なんて民間で十分研究も増殖も出来ているんだから、
国や行政、改良センターこそ民間の出来ない(割に合わない)馬や羊をやるべきだと思うんだけど、
そうもいかないのかねぇ・・・。
馬やら羊やらを切り棄てるんだったら十勝牧場の存在意義もないなぁ。
他がやらない事をやってるから価値があるのに。

中標津町農協

昨晩は中標津町農協のお祭りだったけど、体調が悪くて断念。
ものすごい人手でとてもじゃないけど人込みに突撃していく勇気も無く。
ところで中標津町農協のAコープ(スーパー)は全国でも有数の売り上げを記録しているらしい。
それもそのはず、農家さんだけじゃなく、一般町民も普通に農協の準組合員になってるし、
Aコープも積極的に利用されているようだ。
どこへいってもAコープは寂れているのがお決まりみたいになってるけど、
中標津のAコープにはまったくそんな雰囲気は無い。
店内も広く明るく、モスバーガーも入ってるし、農協ならではの品も置いてある。
大型店舗が次々と出店する中、ますます頑張って欲しいと思う。

馬の登録で根室へ。
根室で馬を飼う人は昔ながらの馬産家が多く、
登録に伺うとまず終わった後、家に上がれといわれ、
上がれば何らかの食事とビールが出てきたりする。
これは本当に昔から馬を飼われている方の行為で、
言ってる事が滅茶苦茶で強引なやりかたをする人であっても、
審査に対するお礼の気持ちを忘れないところはすごいなと思う。
そういう人が根室には多い。
というか根室以外でそういう経験をした事はほとんどない。
茶菓子とお茶は頂いても、
ビールにカニにラーメンとかはまず出てこないもの(笑)。
今回もなんと花咲ガニを2ハイ頂いたり至れり尽くせり。
そのかわり馬は野生状態で捕まえておいてはくれないため、
広大な牧草地やら山を歩いて馬を探し、
警戒心を露わにして逃げようとする馬の特徴を採るのは、
かなりの動体視力と記憶力が求められるんだけど(苦笑)。
でも馬は自分より目線の低いものに対してはそれほど怖がることは無く、
しゃがんで気長に待ってればそのうち近くまで寄ってきてくれる事が多い。
そして最後に、やっぱり登録をとったあと、
きちんと「ありがとうございました」と言われると清々しい気分になる。
だから根室は大好きだ。

晴れ

久々に太陽を見た。
どうやらしばらく天気に恵まれるようで、
ようやく当地にも本格的な夏が来るようだ。
今年は例年に比べてとても日照時間が少なく、
畑作等は大きなダメージだろう。

風邪

実は昨日、38℃以上の熱を出して寝込んでしまった。
今朝になると熱も下がったけれど、少々体が重い。
健康がやっぱり一番ですよね。

卵の効果

最近、牧舎での卵の売れ行きは好調だ。
固定客が付いていて、弟子屈町、清里町、小清水町の人が買いに来てくれる。
ついでに食事をしたりしてくれるので、
ある意味、卵は牧舎への客寄せ効果を生み出してくれているような気がする。
卵そのものはあまり利益はないけれど、
間接的に他の売り上げへ貢献してくれているのだ。
鶏様、万歳~!ですな。

ナータの馬装一新

ナータで障害飛越01’2006.7.22

ナータの馬装一新’2006.7.22

ナータで障害飛越02’2006.7.22

通販で馬具を買い、ナータの為にちょっとオシャレな頭絡と丈夫なプロテクターを買った。
早速、早朝にKO君とナータの障害飛越調教を中心に練習をこなした。
障害も90cmくらいはわけなく飛ぶようになり、
あとはもう少し踏みきりの安定性が欲しいところ。
障害の高さも次は120cmへと上げていくつもりだけど、
しばらくは90cmの高さで安定した飛越が出来るようになるまでは我慢かな。

帰路

朝9時に朱鞠内湖キャンプ場を出発。

士別羊と雲の丘’2006.7.21

まずは前にも行った事のある士別の羊と雲の丘へ向かった。
立ち入り可能な丘の牧野に入っていくと一部の羊が向かってくる。
そう、餌をもらえると思ったんだろう。
近付いてきてフンフンとした後、もらえないと分かるとすぐにまた草を食べ始めた。
なんて現金なやつ(笑)。

滝上町ハーブガーデン’2006.7.21

羊と雲の丘を後にしたら東へと走り滝上町のハーブガーデンへ。
人気もほとんどない中、立派で広大なハーブガーデンと、
アンデルセンの世界のようなメルヘンチックな建物が並んでいて、
ついつい見るものもたくさんあって長居してしまった。

マウレ山荘’2006.7.21

ハーブガーデンを見た後は南下して砂利道の丸立峠を越えて丸瀬布へ。
丸瀬布のマウレ山荘というところで日帰り入浴をした。
ここはとってもオシャレなホテルで温泉もなかなかいいんだけど、
唯一の難点は湯上がり者用休憩室かな。
ホテルそのものが落ち着いた静かな高級感のあるところなのに、
この休憩室だけは地元の人がたくさんいてワイワイと賑やかにやっていた。
日帰り入浴を受け入れるのはもちろんありがたい事なんだけど、
ホテルの雰囲気を損なわないような工夫が必要かもしれない。
休憩室だけは別棟にしてしまうとか。
ちなみにこのホテルの宿泊料は1泊1名で約1万円もする。
私にはちょっと高すぎて手を出せない値段だなぁ・・・。
その値段を出すならもっといいところはあるし、自宅やキャンプの方がいい。

マウレ山荘の後はまっすぐ帰宅し、夕方6時過ぎに到着。
KO君がやってきて一緒に食事を取った。

朱鞠内湖キャンプ場

朝の2時に車に荷物を積み込んで自宅を出発。

阿寒横断道路を走り、十勝の上士幌のローソンにて讃岐うどんを食べた。
最近自分の中でローソンの讃岐うどんにはまっていて、時々食べるようになっている。
とは言え、どこのローソンにでもあるわけではなく、
近場では上士幌、美幌、斜里のローソンにその場で作ってくれる讃岐うどんがある。
北海道はうどんがとてもまずくて、
関西風の透き通っていて出汁の効いたスープとシコシコの麺のうどんにはまずありつけない。
どこへいってもしょうゆの味しかしないスープとニチャニチャの麺のうどんが多いのだ。
そういう点でこのローソンの讃岐うどんはありがたい。
しかもかけうどんは確か160円と地元の相場に近付けようと頑張っている。
ラーメンとかうどんとか蕎麦は500円以内が自分の中で許容範囲なのだが、
なぜか北海道の麺類は以上に高価で、
1000円を越えるようなバカげたラーメンがたくさん存在している。
出身の愛媛ではうどんは100円、ラーメンは200円だったのだ。

うどんで眠気を飛ばした後は南富良野町の金山湖へ。
ここのラベンダー園は富良野のファーム富田よりも素敵だと個人的には思う。
まず人気がなく、そして湖をバックにしたこの風景は最高なのだ。

ソメスサドル’2006.7.20

そして次に向かったのは砂川市のソメスサドル。
途中、かつて炭坑で栄えた歌志内市を通過するとき、
精肉店で馬肉を扱っているのを見つけて、
あ、そういえば馬の内臓煮込みが確か歌志内の郷土料理にあった事を思い出した。
そして寂しい歌志内を抜けて日本唯一の馬具店であるソメスサドルに到着。
ここは職人さん達が丁寧に馬具を中心とした革製品を作り出している。
美しい環境に唖然とするとともに、職人を大事にする会社って素晴らしいと思った。
自分の財布もソメスサドルの財布で、
ファスナーが壊れているのに強引にまだ使ってるんだと店員さんに話したところ、
修理出来ますよというありがたい一言が返ってきた。
使い捨ての今の時代にあって、
良いものを長く大切に、そして直しながら使うというのは大事だと思う。
早速修理をお願いすると共に、
自分の分と、そして留守中の馬を守ってくれているKO君に財布を買った。

和寒かぼちゃ王国’2006.7.20

次に向かったのは和寒町のカボチャ王国。
ここは何となくインターネットで検索していて見つけた場所。
手作り感あふれる独特の雰囲気の場所で、
カボチャソフトクリームがとても美味しかった。
カボチャが好きな私には和寒町万歳?!

朱鞠内湖キャンプ’2006.7.20

カボチャ王国を後にしてさらに北上し、
中標津から520km走破して15時頃に幌加内町の朱鞠内湖キャンプ場に到着。
そしたらなんと、誰もキャンプしている人がいない!
平日とはいえ、このシーズンに誰もいないのはすごく不思議だったけれど、
でもおかげで静かなゆったりとしたキャンプを楽しむ事が出来た。
到着後、すぐにテントとタープを張ったとたん、はげしい雨。
すぐに止んだけど、絶妙のタイミングだった。
夕食に作ったのはビーフストロガノフ。
レモンじゃなくてスダチを入れるというアレンジをしてみた。
簡単だしとても美味しいかった~。
食べて飲んだら急激に眠くなってしまい、20時には就寝。

キャンプに向けて

明日、明後日は中標津神社祭にて仕事はお休み。
というわけで1泊2日のキャンプ計画を練り、
今回は幌加内町の朱鞠内湖キャンプ場にキャンプする事が決定~。
仕事が終わり次第準備を進め、明日の早朝出発に備えて早めの就寝となった。

タモギダケ

タモギダケ’2006.7.18

我家の敷地の端の方に積み上げたまま放置してある薪(丸太)から、
なんとタモギダケが生えてきた!
もう3年くらい放置してあったせいだと思うけど、
ん~なんていうか思惑通りになったというところかな(笑)。
早速炒めて食べてしまったけど、
毎年これから出てくると思うとわくわくするなぁ・・・。

お元気で!

尾岱沼’2006.7.17

牛乳鍋とパン’2006.7.17

キャンプ場の朝、二日酔いに苦しむ人間が2名、それはワンボさんと私。
まあそれでもなんとか朝の4時半から朝食の準備に取りかかる。
メニューは牛乳鍋と昨晩仕込んでおいたパン。
牛乳消費拡大という事で色んなメニューがあるみたいだけど、この牛乳鍋はなかなかうまかった。
ベーコンやソーセージはもちろんの事、長ねぎがうまい!
食べ終わってしばらく休憩した後、蚊の襲撃を避けるように撤収したのだった。

午前中の内にワンボさん達は中標津を離れて帰っていったのだけど、
また是非遊びにきて下さいませ。
おまちしております~。

みんなで尾岱沼キャンプ

ワンボさん達と尾岱沼キャンプ’2006.7.16

午後からは尾岱沼ふれあいキャンプ場でみんなでキャンプ。
タープを張り、事前に準備しておいた脱皮した北海シマエビ、ホタテ、イカを使った海鮮カレー、
そして飯盒でもって御飯を炊いて夕食の準備を進めた。
その後、徐々に馬術部時代のノリの飲み会となっていき、KO君はカクテル作りに大わらわ。
グイグイ飲み過ぎてすごく酔っぱらったのだった・・・。

ナータ、90cm飛越!

ワンボさんとサン’2006.7.16

さわさんとみんなとサン’2006.7.16

早朝、みんなで乗馬。
初めてだったYさんもサンちゃんに乗って楽しんでもらえたみたいだし、
なによりなんとナータがついに90cmの障害飛越に成功~!
覚えが早いというか、だんだん障害へ向かってやる気をみせるようになった。

ワンボさんとYさん

ワンボさんとYさんと牧舎’2006.7.15

ワンボさんとYさんと我家’2006.7.15

ワンボさんとYさんと開陽台’2006.7.15

大学の馬術部時代の友達であるワンボさんとそのお友達のYさんが我が家にやってきた。
牧舎で待ち合わせをし、その後我が家、そして中標津の市街を案内した後開陽台へも。
夜にはKO君もやってきて賑やかになった~。

停電

夕方5時頃、突然事務所が真っ暗になった。
原因が何かははっきりしないけど結構広範囲に停電になった模様。
ここ数日暑くて天気も不安定だし、
雷がゴロゴロなっていたからそのせいかもしれないな。

デッキ完成~

デッキ完成01’2006.7.13

デッキ完成02’2006.7.13

ついに待望のデッキが完成した。
太陽の光がデッキに反射してなんだか部屋の中が明るく感じられる。
手すりは家からの景観を邪魔するのであえて付けなかったけど、
これはこれで正解だったかな。

野いちごのジャム

うちの敷地内には野いちご(ワイルドストロベリー)が勝手にワッサリと茂っていて、
毎年毎年自分達の領土を拡大してたくさんの実を付けてくれる。
それを相方が摘んで野いちごのジャムを作ってくれた。
これが絶妙の甘みと酸味のバランスで、
レモンは入れてないのにとても美味しいジャムになっていた。
手作りパンと手作りジャム、これは美味しい!

朝練

ナータで障害飛越01’2006.7.11

ナータで障害飛越02’2006.7.11

KO君が早朝5時に我が家に来てくれたので、朝練(ナータの調教)をした。
前回の練習から中1日しか間隔を空けてないせいか、
最初から最後までとても反応は良かったように思った。
障害も初のダブル障害を越えてくれたし、
これからもしばしば平日の朝に調教つけてやるのが理想かな。

デッキ作り

デッキ作り01’2006.7.10

デッキ作り02’2006.7.10

我が家にもついにデッキが出来そうだ。
庭や馬を見ながらのバーベキュー、より快適になる事でしょう~。
出来上がりが楽しみだ!

パークゴルフ

牧舎でパークゴルフ’2006.7.9

日中はまた牧舎でKO君とパークゴルフをした。

障害飛越練習

昨晩からKO君とTS君がやってきたので外で七輪にてジンギスカン。
今朝はナータとサンで障害飛越練習&調教を行った。

佐藤君がサンで障害飛越’2006.7.9

ナータで障害飛越’2006.7.9

TS君はサンに乗って初の障害飛越だったものの、
低いクロスならなんとか行けるけどそれ以上の高さは反抗されて飛越出来ず。
サンなら誰でも飛べると思っていたけど意外とそうではないらしい。
ある程度、騎乗者がしっかりと御せていないと向かっていかないようだ。
ちなみに私はナータに乗って相変わらず60cmの飛越調教をしていたら、
拒否して止まったと思った瞬間に跳ね上がって障害を飛び越えて、
結果、後頭部から地面に叩きつけられるという派手な落馬をしてしまった。
目から火花とはこのことで、しばらく目眩がして立ち上がる事も出来ず。
夕方になった今も頭に鈍痛が残っているし首はムチウチでひどい。
新馬の調教はアクシデントがつきものだし、今度からはヘルメットを被ろう。
サンに乗ってるなら別にいいけど、ナータはどんな行動をするか読めない。

モッツァレラ作り

モッツァレラ作り’2006.7.8

日中は牧舎でモッツァレラ作り。
今回もうまくいった~。
半日かけて失敗したりするとかなり絶望的になるんだけど、
成功するとやっぱり嬉しい。

iPodとApple Hi-Fi

AppleHi-Fi’2006.7.8

iPod’2006.7.8

ついに念願だったiPodとスピーカーであるApple Hi-Fiをインターネットで買った。
iPodはU2のSpecial Editionの第4世代で黒に赤がとても目立つ。
これで音楽を聴く楽しみが出来た。

陶芸教室最終日

陶芸教室03’2006.7.7

陶芸教室の最終日は恒例のお茶会。
陶芸界の貴公子M先生手作りのケーキもあって毎回とても楽しみにしている。
自分の器も出来あがってお菓子やお茶まで頂けて1000円なら安いよなぁ。

陶芸教室01’2006.7.7

陶芸教室02’2006.7.7

ちなみにこれらが私の作った器。
八角形の皿、四角形の皿、そして大皿(和菓子が載ってるやつ)。
さて何に使おうか。

日ハム9連勝

プロ野球球団、北海道日本ハムファイターズは、
なんと42年ぶりに9連勝をしたんだそうな。
道民の球団と言ったって中標津までは遠征してこないのでピンとこないけど、
でもやっぱり心のどこかでは応援している。
野球自体、ほとんど観ないんだけどね。
あの万年最下位だったロッテが強くなって優勝したんだし、日ハムも頑張れ!

北朝鮮ミサイル発射!!!

朝からこのニュースで持ちきりだった。
アメリカの独立記念日に発射するとは・・・しかも7発。
個人的にはミサイル発射というカードをチラつかせつつ、
実際には発射はしないと思っていたんだけど。
でもアメリカまで射程圏におさめるというテポドン2号は失敗したらしいし、
また近日中にミサイル発射があるかもしれないな。
もし日本本土に落とされたら、日本はちゃんと防衛できるのだろうか。
話し合いで解決とか言ってアメリカに避難したりして(爆)。
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